ときの流れに色あせぬもの

いま書きたいことをいま書く。 緑のふるさと協力隊として山形県小国町(おぐにまち)に移住したわたしの1年間の言の葉。そして、協力隊後のわたし。

まわりの人がすごいんだよ

最近いろいろなところでいい出逢いがあり、その人たちがどんどん前に前にわたしを進めてくれている気がする


夢がまたひとつ叶ってしまいそう

よく夢を叶えるために努力すると言う

でもその努力に加えて、まわりの人の助けがないと夢って叶わないんだなということも日々教えてもらっている

夢を叶えるとまわりからはすごいね、すごいねと褒められることもあるけど、まわりで助けてくれている人がすごいんだよ、とおもう


夢が叶い物事が進んでいくと、まわりが目まぐるしく変わっていくことに正直戸惑うけど、実は変わっていない
もしくは、まわりが変わってもわたしが変わらなければ、戸惑うこともないんだな

めぐってくるしあわせをうれしさをしっかりつかんでかたちにして、まだ見ぬ誰かの小さなしあわせになればと思う
それがめぐってわたしのしあわせになる

いつもいつも言葉にしたいけど、変化に頭の整理がつかずに流してきた
でも、今日しっかり頑張っていこうという決心がついたので、ぐちゃぐちゃでも文字に残しておく