ときの流れに色あせぬもの

いま書きたいことをいま書く。 緑のふるさと協力隊として山形県小国町(おぐにまち)に移住したわたしの1年間の言の葉。そして、協力隊後のわたし。

待ち合わせは、下仁田。

あんなに強い風や突然の雨に打たれながらも

木の枝で咲き誇っている桜は、華麗で強い。

例え散っても湖面や道路を覆う桜のじゅうたんはきれい。


今から群馬にある上野村に行ってきます。

久しぶりの村、山、川。

行く途中に家で握ってきた玄米のおにぎりを味わう時間ができたし、

これから会う山や鳥や虫に思いを馳せている。


中目黒、渋谷、川越、オレンジのハスラー

集合場所が下仁田駅というところに

密かに萌えながら行ってきます。